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俳句の風景/夕焼け花日記
俳句と野草のページです。 無断で写真を使う事は出来ません。
2020年9月2日水曜日
健康的食生活指向
スムージー
芋ご飯
うるめ鰯の酢味噌
うるめ鰯を久しぶりに買った。 柔らかい身はすぐに捌いて刺身に。宅配生協には、こういう生魚が無いのでうれしかった。夫の好きな芋ご飯に添えた。
医者に栄養の摂り過ぎと言われ、朝食のチーズトーストを止め、200CCも摂っていた自家製ヨーグルトも半分に減らすことに。そして野菜のスムージーへ替えた。さて結果は?
秋暑し生きるも喰うも同じこと miyo
2020年8月29日土曜日
仙人草
(クリックするとはっきりと見えます)
白い花: 仙人草
後ろのもやもや緑; アスパラガスの葉
仙人草は蔓性、芳香のする清楚な感じのする花だ。見る度に「ウエデイングのブーケ」に似ていると思う。盛夏に咲く花は、ひまわりのように強い色合いの花を想像しがちだが、この清楚な花も盛夏の花なのだ。仙人草の名の由来は、種になった時その茶色の種の廻りに白い毛状のものが生えることから、仙人に似ていると付いた名らしい。野生の花だが、今は園芸店にも鉢で売られている。(花瓶も自作)
よるべなく光を引きし秋の蝶 miyo
2020年8月26日水曜日
南瓜
南瓜の1プレート
ミニトマトのウサギ
南瓜の煮物、真ん中に肉団子、トマトも一緒にワンプレート。年々簡単になっていく料理。酢の物でも添えればOKだ。台所に籠る時間は短縮したい。あと3年で金婚式、これまでやってきたからこれ位で手を打ちたい。
秋風と定めかねたる正午かな miyo
2020年8月21日金曜日
祝藤井八段 王位獲得
材料
史上最年少王位、そして八段となられた藤井棋士は、自信に満ちた笑顔だった。重責を担った立場をしっかりと噛みしめているように見えた。
似ているとは思えないが、一心不乱に臨み、散髪に行く暇も無かっただろう髪の乱れに注目して描いた。
晴れ晴れと棋士頭を上げる秋初め Miyo
2020年8月18日火曜日
万願寺唐辛子(チャイナペイント)
自筆: チャイナペイント
*いんげん豆
*万願寺唐辛子
15年程前、家庭菜園をやっていた。収穫したどれもが綺麗で食べるのがためらわれた程だ。この無骨ないんげんは、採り時が遅れた為である。絵に残して、夏はこの皿に野菜を盛っている。
いんげんの押し合い皿に収まりぬ Mi
2020年8月13日木曜日
臭木の花(くさぎ)
白い花が臭木の花。
活ける時、この濃い緑の大きい葉をちぎったりしたが名前ほどには臭くない。花にはかすかな良い香りがした。部屋に置いてしばらくすると、独特の匂いが満ちてきた。これは、煙にぽっと火が付く前の匂いに似ていた。 「ぼたんくさぎ」という赤い花があるが、こちらのほうがはっきりと臭いと言わざるを得ない。
ピンクの花は秋海棠。
くすぶりし煙の匂い臭木咲く M
2020年8月10日月曜日
臭木(くさぎ)の花
2020年8月5日水曜日
えのころ草 リース
朝露を踏んで、近くの草地に入ると「えのころ畑」と言いたくなる程の茂り方だった。緑色と赤茶色の2種類をとり混ぜて採取することに。家に戻って素早くリースに作った。
想えば、この草花で遊んで〇十年、なんとも金のかからない遊びであること!。そしてこの草花が枯れて無残な姿になったら、潔く捨てればいいのだ。また次の季節の材料が気になるのである。
夏暁や草地を行けば靴濡れて M
2020年7月30日木曜日
秋海棠 (しゅうかいどう)
次に日の朝、合歓の葉は開く
・秋海棠(大きな葉)
・デイルの花
・合歓の葉
・みそはぎ(右濃ヒンク)
紫蘇ジュース
大好きな秋海棠が咲き始めた。大きな葉は左右が非対称で、そのぶん伸びやかな感じのする花だ。合歓の葉は活けている内に、しぼんでしまった。雨の昏い日の撮影は難しい。
万緑を天蓋として石仏 M
2020年7月23日木曜日
紫玉ねぎ の茶碗蒸し
紫玉ねぎの根を離さず8等分に切る。広げた玉ねぎのまわりに卵4個分を流しいれるだけ。玉ねぎから出しが出て味付けなしでも十分だ。真ん中はデイルの花。大きな玉ねぎだったので、家中で一番大きな深皿を探した。次回は小ぶりの玉ねぎにしよう。
夏草を踏んできた日の深眠り m
2020年7月17日金曜日
祝 藤井聡太棋聖 誕生
将棋を知らなくても、17歳の藤井聡太様が大変な偉業を成し遂げたという事は光が差すような出来事だと思う。記念の絵にしようと思った。採ってきたばかりの草は濡れていて、目の部分は触っているうちに汚れてしまった。時間が経つと乾き過ぎてよれよれになるから手早さが勝負だ。前回に続いて2回目の人物画になった。
髪・目; つわの葉
鼻; 小菊の葉
耳; 秋海どうの葉
口; ルドベキアの花びら
花材
アスパラガスの葉
洋種ヤマゴボウの実
デイルの花(前の小花)
ルドベキア(黄色)
野萱草(オレンジ)
涼しさや驕らぬ棋士の笑顔なる M
2020年7月14日火曜日
梨泰院クラス(イテウオンクラス)
韓国ドラマ「梨泰院クラス(イテウオンクラス)」の主人公。髪型が独特、あらゆる困難に打ち勝っていく爽やかな青年だ。孫から勧められて「チャングムの誓い」以来20年ぶりに韓国ドラマを観ている。混じりけの無い無垢な正義感、つい応援したくなる爽やかさだ。人気の秘密が少しわかるような気がした。
上の髪: つわの葉
眉: あやめの葉
耳: 秋海どうの葉
目: ルドベキアの花芯
鼻: 小菊の葉
口: ベゴニアの花
めでたしで終わる一話や夜の涼し M
2020年7月9日木曜日
女は変身願望
何の草花かわかりますか?
少し変身
髪: ローズマリー
口:ヘクソカズラ と ペンタス(赤)
目と首輪: 万両の花、変身後の目はヘクソカズラ
まつ毛:びようやなぎの花しべ
アイシャドウ:メドーセイジ
眉:えのころ草
鼻:小菊の葉
イヤリング: ネジバナ、ヒメジョオン
その他
あかあかと変身願望みずひき草 M
2020年7月4日土曜日
片陰
羽化した「キアゲハ」
夏椿
梅雨の晴れ間に、「キアゲハ」が幼虫のいた所(山椒の木)をひらひらと離れがたいと言うように飛び回っていた。一瞬をとらえた一枚である。我が家の夏椿は、真下から見上げる形になる為、なかなか全容を見ることはできない。落ちた花をみて気が付くという具合だ。写真の夏椿は、とあるお宅の夏椿、陰を作る程の大木だった。
片陰や一尋(ひとひろ)空けて友の座す MI
(ひとひろ→両手を左右に伸ばし指先から指先までの長さ)
2020年6月30日火曜日
庭は楽園
エノコログサで作ったウサギ
ショウジョウトンボの雌(オスは真っ赤)
キアゲハの幼虫
ベニシジミ蝶
カナヘビ君(蜥蜴)
何かしら生き物がいる庭、飽きないのだ。
もうすぐイトトンボが来る頃,心待ちにしている。
超然として動かぬよオイ蜥蜴 MI
2020年6月24日水曜日
紫陽花の生け花
剣山を使って活ける
右端:プロペラのような楓の実
梅雨に入り、自粛生活がまだ続いているかのようだ。狭い庭に5本もある紫陽花、いくら剪っても少しも減らない。家中に紫陽花を活けて,今日は和風に剣山を使ってみた。プロペラのような楓の実も活けて。
ネットでの花球根のオークション、夫に頼んで参加してみた。最初は600円で始まった珍しい種類の花、3日後の最終日には3000円にもなった。そして最終まで1時間の時には3400円までになっていた。私は2000円になったところで諦めていたが、終了間際に夫が試しに3401円と入れると、めでたく落札してしまったのだ。
次の日にはさっそく沢山のひげ根を付けた球根が送られてきた。詳しい植え方育て方を書き添えて。11月まで大事に保存して植え付ける日が待ち遠しい。
饒舌に泡の消えますソーダ水 MI
2020年6月17日水曜日
ホタルブクロ
ホタルブクロの芽がびっしり
時々通る小径に、ホタルブクロらしき芽がびっしりと出ていた。ここ何年も蕾を付けようとしている時に突然刈られてしまい、花をみることは無かった。この芽が育ち全部に花を付けると、どんなに贅沢な群落になるだろうと、いつも刈られるのを残念に思っていた。そこで、小さな紙に「ホタルブクロの花が咲きます。剪らないでください。オネガイシマス」と書いて立てておいた。そしてようやく花が咲いた。半分踏み倒された跡もあり、思ったより少なかったが、「刈らずに残してくれてありがとう!」 と言いたかった。
紫陽花の生け花
2020年6月12日金曜日
チャイナペイント「十薬」
自筆 チャイナペイント 「十薬」
800度の電気炉で焼き付けたものです。
{
夏の生け花、 庭の草花
}
紫陽花2種
・ヤマアジサイ(左端の水色)
・ピンクの紫陽花
・十薬
・マメグンバイナズナ
・楓
毎回同じような花を生けているが、私のストレス発散コースなのだ。無作為に庭の草花を剪り取る。 パチパチ剪り取る行為が良い。器に挿した後も、余計な葉を摘み取る。、剪る摘み取るというのは気分がスカッとするのだ。かくして庭に草花がある限り、パチンパチンと剪り取っていくのである。
2020年6月5日金曜日
楓、ドクダミ、マメグンバイナズナ
(クリックするとナズナがみえます)
ナズナをアップ(左端)
マメグンバイナズナ(コップに挿して)丈30センチ
緑の美しい季節となった。
近くの空き地にナズナが大株となって茂り花のように見えた。サッカーが出来る程の広い空き地に草刈り機と耕運機が入った。これから幾日も掛けて更地に戻すという訳だ。 そこで、ナズナを1株いただいてきて活けることに。 雑草のカテゴリーの中に入るナズナ、誰がとがめようか。
楓、ドクダミの花、ナズナ、あやめの葉。
今日はドクダミが強く匂った。鈍くなった嗅覚が戻ったような気がしてうれしかった。
( 朝日の射すナズナ)
2020年5月28日木曜日
ジューンベリー
ジューンベリーが赤く色づいた。
1センチほどの甘くて丸い実だ。
これまで千両の実を始め、ブルーベリー等も鳥達に食べられてしまっていた。そこで、予防線を張ることに。文字通り線を使う事を思いついた。釣りのテグスを枝から枝へ張り巡らし、鳥達が近づかないようにしたのだ。人には気づかれないが、鳥達には見えるらしく、予想通り1個も食べられてはいないようだ。(白く見える線がテグス)
夫や友人からは、網を被せるとか、テープをひらひらさせて結ぶとか、CDを下げるとかアイデアをもらったが、やはりこの方法が良かった。
通りがかりの知人や、友人達に採って食べてもらっている。ご近所の方どうぞ味見なさってください。
二度目のツクシイバラ
2020年5月24日日曜日
夏の華3 つくしいばら
つくしいばら 他小さなバラ(?)、 白いオルレア
デイルの葉、紫のセージ、
つくしいばら、赤いスイートピー
水色コンボルブルス、デイルの葉、白いオルレア
庭の薔薇をふんだんに切って活けられるのもこの時期だ。
朝起きるとすぐに庭に出てみる。少しの変化も見ていたいからだ。香りバンマツリの青い花が白く色を変えて、盛んに匂いをふりまいている。花期の短いつくしいばらが、桜のように花びらを風に飛ばし始めるのももうすぐだ。花びらを掃く掃除は欠かせない、仕事が増えるのです。
この町の遺跡知られず花茨 Mi
2020年5月20日水曜日
ヒメコバンソウ のリース
約30センチのリースを作りました。
風に揺れて一時もじっとしていない。
イネ科の細い茎に、まるで「おにぎり」のような三角の小穂(4ミリ)が糸状の枝についている。
(クリックすると大きく見えます )
野原に群生して、向こうまで、もやもやしているのが全部ヒメコバンソウ。
丈40センチの大柄のものだった。
杉菜がその間を埋めていた。
こばん草風に溺れて揺れ通し MI
2020年5月14日木曜日
夏の華
(クリックすると大きくみえます)
これといって話題がないのですが。
芍薬のすでに1週間も咲き続けている終わりの華を、飾ってやりたいという思いで活けてみた。
・芍薬 (中心の大きな花)
・アブチロン (左、赤いちょうちん花)
・紫蘭 (淡い紫花)
・ミヤコワスレ (濃い藍色・キク科)
・スイカズラ (下の黄色の花)
・アヤメの葉 (すっと長い葉)
あやめの葉は、良いあしらいとなって全体をまとめる大黒柱。
紫紺のミヤコワスレは挿し芽でつき、増えていくから功労賞。
紫蘭は宿根草で毎年咲く勤労賞だ。
アブチロンは1年を通して咲き続ける皆勤賞。
スイカズラは藪から匂いで誘ってくるお道化もの。
今年も花いっぱいの生活が始まりました。
春風に乗るよ上着を脱ぎすてて Mi
2020年5月7日木曜日
芍薬
庭に咲いた
・あやめ
・芍薬(友人から頂き物)
・エビネ
なんと豪華な花だろう。
(芍薬とあやめの取り合わせが・)
一人でうっとりとしている。
この花で、コーヒー2杯はいけます。
日頃から生協宅配便を利用していたお陰で、買い物に出なくて済んでいる。ヘアカットに3月23日に外出して以来、もう1か月以上店に行っていない。ほとんどの食べ物や飲み物は勿論、花や洋服まで生協で買えるので、つい無駄買いをしてしまう事はあるが気に入らなければ返品可能なので気楽だ。散歩の途中に無人販売の野菜を買い、これで事足りている。
いささか心もとないが、ガーゼのマスクで良ければ、ハンカチを三つ折りに畳んでゴムを掛けて使える。チェックも花柄も洗って使っている。
現役で働いている方々のご無事を祈っています。
芍薬を戸口で貰い帰りけり MI
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女は変身
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好きな小径 1
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好きな畑の四季
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姫いちご
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姫檜扇水仙
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子燕
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宮脇昭先生の話
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寒烏
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寒鯉
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小六月
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小鮎川
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少年の夏
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山女、岩魚
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山桃
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山茱萸(さんしゅゆ)
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岩岡中正先生
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岩煙草
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岩魚
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巨船とタグボート
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干し大根
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干大根
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庭の千草 3
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庭の千草 4
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庭の千草 6
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庭の千草5
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庭は楽園
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悴む
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手まり寿司
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散歩コース
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日向ぼこ
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日記
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春
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春の食事会
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春らんまん
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春寒
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春待つ
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春惜しむ
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春浅し
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春祭り
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春雷
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春風邪
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更衣、キキョウソウ
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曼珠沙華
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朝日のあたる家
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朝日ビール本社
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朝顔
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朧月
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木の芽和
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木瓜の花
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木苺
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木香薔薇
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朴の花
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枝垂れ桜
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枯木山
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柚子湯
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桑の実
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桜とトウダイグサ
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梅
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梅林
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梅雨冷え
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梔子飯
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梨泰院クラス
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梶(かじ)の葉
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梶(かじ)の葉 2
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棗 秋の季語
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棗(なつめ)
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椎の実
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椿
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楓、ドクダミ、マメグンバイナズナ
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楮(こうぞ)の実、キキョウソウ
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檀の実
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水掛け祭り
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水木
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水羊羹
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氷
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沢瀉(オモダカ)
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洋梨
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湯たんぽ
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炎天
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烏瓜
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烏瓜の種
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無患子
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無花果
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熊蜂の庭
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熱燗
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爽やか
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片陰
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牡蠣
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物種蒔く
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猪肉
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猫柳
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玉ねぎの茶碗蒸し
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玉虫
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珊瑚樹
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甕棺墓列
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生け花で遊ぶ
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男は愛嬌女は化粧
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畦塗り
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痰切り豆
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白南風(しろはえ)
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白木蓮
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白洲次郎邸
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白紫陽花
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白菜
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白躑躅
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白鷺
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皇居の紅葉
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睡蓮
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短歌
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短歌 アメリカ
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短歌 梛木
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祝藤井八段
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祝藤井聡太棋聖
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秋のリース
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秋の季語
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秋の薔薇
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秋初
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秋晴
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秋蒔き
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秋風
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稲の葉
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空師
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空蝉
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立冬
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竹の皮脱ぐ
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筍
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筍 玉葱
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箱庭
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糸とんぼ
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糸とんぼ 2016
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紫式部
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紫蘇の実
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紫陽花の生け花
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経口補水液
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絵皿(チャイナペイント)
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綿虫
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美男蔓、さねかずら
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若布
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若楓
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苦瓜
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苦瓜、蝉生まれ
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草刈
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草苺
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菩提子、秋の風
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落椿
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葛の花
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蓮の実
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蓮の実飛ぶ
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雲南カラマツ
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霜
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鴨
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黄色い西瓜
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