skip to main
|
skip to sidebar
俳句の風景/夕焼け花日記
俳句と野草のページです。 無断で写真を使う事は出来ません。
2019年3月24日日曜日
好きな小径 1
散る桜、椿
原っぱの中径
沼の横径
森の中
生垣の径
我が家の小径
我が家にも好きな道あり落椿 美代
2019年3月16日土曜日
好きな畑 の 四季
冬
春
夏
秋
2019,3,17
昔、桑畑だったらしく、細長い畑の左側は桑の大樹だ。
夏は親指大の桑の実がぽとぽと落ちてくる。
桑の実をあさりに来たらしいイノシシの足跡が
回りを荒らしていた。
ところが
一度も作物が植えられているのを見たことがない。
整地して、ただその土地を守っているようだった。
ある日、
桑大樹は伐採されてしまった。
新しい畑として再出発だ。
代々の土地を守るのも大変だと聞く。
ただの更地だと高額の固定資産税、
農地として活用していると少しの税で済むらしい。
桑の樹を伐ったのだから
何かの種を蒔いて欲しいなと思う。
耕して野の片隅を広くせり 美代
2019年3月8日金曜日
クヌギ林の四季 2
約10年前から撮り続けた「くぬぎ林」
成長は案外遅いものですね。
そのかわり、しっかりとした硬い木質なのでしょう。
伐採された林が最新のもの。
木の無い広い空間は
これからどうなっていくのでしょう。
寺の裏だから、お墓かなー。
2019年3月7日木曜日
きんかん漬け
友人から送られてきた「きんかん漬け」。
毎年この時期に鹿児島から送られてくる。
直径3センチ、
半分に切って種を出してある。
氷砂糖を使うのが彼女流。
どの砂糖よりスッキリとしているそうだ。
さっそくお茶を淹れて家人と頂いた。
本当はお皿に盛る前にもう試食は
しているのである。
手間暇かかっている大事なもの。
少しづつ頂くのだ。
いつも近所の友人を招いて
「今年のきんかん漬け」を味わう。
お茶にする理由もいろいろである。
手順聞く間にもつやつや金柑漬け 美代
2019年3月2日土曜日
梅林
二月中旬、小田原の「曽我梅林」へ行った。
小田急線の新松田で降りると町中に
梅が咲いていた。
さすが梅の産地だ。
梅林に入ってしまうと梅に包まれているようで全容は見えなかった。
聞くと、この辺には約3万本の梅の木があるという。
古木の黒々とした幹、
空に溶けあうような白梅、
実の採集に都合の良いように
整えらえた枝、
どこを見ても気持ちよかった。
お昼は小田原の先の早川まで行き、
漁港の市場食堂で「金目鯛の煮つけ定食」を食べて帰った。
通り道にカラカラに干されたカマスの干物
4枚100円とするめ2枚500円、あまりの安さに
すぐに買ってしまった。
梅林の天に圧されて丈短か 美代
2019年3月1日金曜日
クヌギ林の丸太
親しんできたクヌギ林は半分ほど伐採されて
明るい空間になっていた。
伐り揃え積まれた丸太の幾何学模様。
しっとりと雨を含んだ断面は
年輪を濃く際立たせていた。
大小の違いはあっても一つクヌギの林から
生まれた枝達、
断面が顔のようにも見えて
ついお疲れ様と言いたくなった。
切株の年輪緩む春の雨 美代
2019年1月29日火曜日
枯木山
枯木も山の賑わいというけれど、実際そうなのだ。
クヌギ林は枯木になってはいたが、
冬日は隅々まで廻り、心地よい枯木林だった。
ところが、
ひさしぶりに行くと、林の半分は伐られていた。
1メートル程に切り揃えられた丸太が
あちこちに積まれていた。
シイタケを栽培する時の
「ほだぎ」として使われるのだろうか。
暖炉の薪となるのだろうか。
なにか淋しく丸太に触れてみたい気がした。
伐採に取り残されし冬日かな 美代
2019年1月5日土曜日
干大根
大根を干して5日目。
午後3時、カリカリに乾いてきた。
あと2日ほどで取り込むとしよう。
頂いた太い大根、干すとこんなにも小さくなってしまう。
ビタミンDが豊富にできただろう。
甘酢につけて漬物に、水にもどして煮物に。
冷蔵庫で保存できるし、たぶん友人に分けるだろう。
青空へラガーの拳御慶かな 美代
2019年1月1日火曜日
万両 2019
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
平凡な日々の中に感動を見つけて
暮らしています。
庭に育った万両を活け、大根を干す
毎年繰り返してきた事ですが、一年も経つと
その都度新鮮に思えます。
今年も健康で居られますように
皆さまのご多幸をお祈りしています。
江の島の青く見える日大根干す 美代
2018年11月28日水曜日
ブナの森
ブナの森 (クリックすると大きく見えます)
奥入瀬渓谷
山内丸山遺跡 (スマホで撮る)
11月初旬青森へ。
すっかり葉を落としたブナの森は密集して
真っすぐな丸太が林立しているかのように。
黄葉の時もどんなに美しかっただろう。
裸木の間から冠雪の八甲田山がうっすらと見えた。
裸木のブナの透き間の八甲田 美代
2018年7月1日日曜日
ブルーベリー
庭のブルーベリー
ヨーグルト
ブルーベリーが熟れて黒くなっていた。
鳥に食べられる前にとあわてて収穫第1回目。
これから毎日採れるのだ。
自家製のヨーグルト200グラムに
左、チアシードの粉末
真中白色、スキムミルク
右、きな粉
バナナとブルーベリー
忘れていけないアマニ油
毎朝のヨーグルトのお陰か、「歳のわりに骨が若い」
とレントゲン写真をみて言われた。
柔軟体操をやり過ぎて腰がギクッとなり、
しばらく動けなかった。
念のため整形外科へいくと、腰回りの筋肉を
痛めたのでしょうとのこと。
痛みがひくまで1か月もかかってしまった。
やり過ぎは良くない、何事も。
ほどほどがいいのですねー。
旅先のビール山河を飲む如し 美代
2018年6月13日水曜日
夏の果物
届いた果物、なんと11種類もある。
どれから頂こうかなと迷うほどだ。
こういう時、一番先に好物を食べるか
好物は最後にするのか、その人の人生観が垣間見える。
若いころは、たしか好物は後の方・・だった。
大事にとっておきたかった。
ところが今は違う。
一日一生、いつ終わりが来るかもしれないと
思える年齢になってからは
最初に好きなものを頂く。
さて 何にしよう!!
2018年6月8日金曜日
ノシメトンボ 2
今年も我が家へやってきました。
熨斗目とんぼ(ノシメトンボ)の翅の美しいこと。
透き通っている翅の先に
黒い模様が付いている。
4年程前の7月に載せたことがあるが、
それより2か月近く早い。
羽化したばかりなのか長く留まっている。
翅を乾かしているようにもみえた。
ノシメというと 熨斗目 と書く能の小袖を思い出すが
このトンボの名前の由来も、そこから来たのだろうか。
2018年5月20日日曜日
熊蜂のくる庭
庭の薔薇が満開だ。
ツクシイバラを中心に、いつ植えたかも
わからない小さなつるばらの
ピンクと赤とが咲いている。
蜜を集めに熊蜂がぶんぶんと飛び回っている。
赤と黒がまだらのテントウムシの幼虫も
這っている。
いわゆる薔薇園にあるようなりっぱな花ではなく、
野生に近いような小さな花達だ。
次々と切り取って
テーブルの上でも楽しむ。
紫色はアルペンブルー。
ツクシイバラ には熊蜂がよく来る。
2018年4月14日土曜日
くさ餅 (よもぎ餅 蓬)
蓬 (よもぎ)
くさ餅(よもぎ餅)
散歩の時、土手に蓬の群生を見つけた。
少しいただいて、くさ餅にすることに。
蓬をソーダを加えたお湯で茹でる。
買い置きの四角い餅をふかし、
蓬と餅を搗き混ぜた。
手でまるめ小さな「くさ餅」の出来上がり。
お皿の真ん中に切った餅を置いたので
緑の濃さがわかるでしょう。
砂糖を少し加えたので、柔らかい「くさ餅」を
そのままお昼にしました。
春って草を食べたくなるのです、
つわぶきの新芽、山椒の葉、たけのこ、
自分が動物であることを実感しますねー。
2018年3月29日木曜日
桜 と トウダイグサ
桜 と 一面のトウダイグサの黄色
トウダイグサ
畑にかかっている桜は (ソメイヨシノ)。
黄色く見えるのは( トウダイグサ)である。
作物を植えていない畑を覆いつくしているのだ。
しだれ桜
桃の花が遠くにみえた。
いぬふぐり風は切株越えてくる 美代
2018年3月17日土曜日
今朝の 花木
馬酔木
桜 (種はわからず)
白モクレン
桜(種はわからず)
桃
みつばつつじ
1時間の散歩で観た「花木」です。
もう満開。ソメイヨシノが咲くのももうすぐです。
三月の光をたんと土の穴 美代
2018年3月14日水曜日
猫柳
猫柳は雌雄異株らしい。
私の浅い知識では、
蕾に絹状の白毛を密生していることから
これは雄株だと思う。
雌株は蕾の先端が二つに岐れ、黄色味を
おびているという。
触ると、まるで猫の毛を撫でている感触がする。
いつもの境内にも、いろいろな花芽がつきだした。
2018年3月3日土曜日
クヌギ林の の 四季
毎日の散歩道である。
くぬぎ林であるが、秋、根本に枯れ枝を束ねているのが
不思議だった。
枝が飛び散らない事と
虫達をそこへ集めているらしいと分かった。
棲み処があると、他に悪さはしないらしい。
今はもう春。
蔭が濃くなるのもすぐだ。
春風や慣れたる道も旅のごと 美代子
2018年2月26日月曜日
手まり寿司
(クリックすると大きく見えます)
久しぶりに集まったので、孫と一緒に手まり寿司を作ることにした。
それぞれ個性的な色合わせで楽しんでいると思ったが、
「早く手巻き寿司にして食べようぜ」との声で終わり。
以外と手間がかかるものだった。
サーモン、
イカ
まぐろ
いり卵
鰯の酢づけ
きゅうり
でんぶ
作り方
サランラップに具を乗せ、
その上に小さな団子状のおにぎりを置く。
サランラップを茶巾しぼりの要領で締め
形を整える。
こうやって見ると春らしい彩りで美味しそうだ。
又 つくりたいなあ。
2018年2月16日金曜日
ターサイ
友人から頂いた野菜 ターサイ。
まるでリボンを重ねた花のようだ。
直径40センチの大きさ、
葉の一枚一枚を剥がすというより、
芯から葉をつけたまま切っていく。
炒めるとどの部分も同じように柔らかい。
だから一つの株を1,2回で食べてしまった程だ。
鮮やかな緑を堪能した。
新しい投稿
前の投稿
ホーム
登録:
投稿 (Atom)
ブログ アーカイブ
1月 2025
(1)
7月 2024
(1)
6月 2024
(1)
5月 2024
(4)
4月 2024
(5)
3月 2024
(5)
2月 2024
(4)
1月 2024
(4)
12月 2023
(3)
11月 2023
(4)
10月 2023
(4)
9月 2023
(4)
8月 2023
(6)
7月 2023
(5)
6月 2023
(3)
5月 2023
(4)
4月 2023
(6)
3月 2023
(6)
2月 2023
(5)
1月 2023
(7)
12月 2022
(5)
11月 2022
(6)
10月 2022
(6)
9月 2022
(6)
8月 2022
(6)
7月 2022
(7)
6月 2022
(6)
5月 2022
(7)
4月 2022
(5)
3月 2022
(7)
2月 2022
(6)
1月 2022
(7)
12月 2021
(7)
11月 2021
(5)
10月 2021
(6)
9月 2021
(6)
8月 2021
(5)
7月 2021
(4)
6月 2021
(4)
5月 2021
(7)
4月 2021
(7)
3月 2021
(4)
2月 2021
(4)
1月 2021
(8)
12月 2020
(3)
11月 2020
(5)
10月 2020
(7)
9月 2020
(7)
8月 2020
(7)
7月 2020
(6)
6月 2020
(5)
5月 2020
(5)
4月 2020
(4)
3月 2020
(4)
2月 2020
(5)
1月 2020
(6)
12月 2019
(6)
11月 2019
(7)
10月 2019
(6)
9月 2019
(4)
8月 2019
(5)
7月 2019
(5)
6月 2019
(7)
5月 2019
(6)
4月 2019
(5)
3月 2019
(6)
1月 2019
(3)
11月 2018
(1)
7月 2018
(1)
6月 2018
(2)
5月 2018
(1)
4月 2018
(1)
3月 2018
(4)
2月 2018
(2)
1月 2018
(4)
12月 2017
(2)
11月 2017
(1)
8月 2017
(1)
7月 2017
(1)
6月 2017
(2)
5月 2017
(1)
12月 2016
(1)
11月 2016
(2)
9月 2016
(3)
8月 2016
(3)
7月 2016
(2)
6月 2016
(2)
5月 2016
(3)
4月 2016
(1)
11月 2015
(1)
10月 2015
(2)
9月 2015
(3)
8月 2015
(4)
7月 2015
(7)
6月 2015
(4)
5月 2015
(4)
4月 2015
(3)
3月 2015
(3)
2月 2015
(2)
1月 2015
(3)
12月 2014
(6)
11月 2014
(5)
10月 2014
(6)
9月 2014
(5)
8月 2014
(7)
7月 2014
(7)
6月 2014
(9)
5月 2014
(8)
4月 2014
(7)
3月 2014
(9)
2月 2014
(6)
1月 2014
(6)
12月 2013
(7)
11月 2013
(7)
10月 2013
(5)
9月 2013
(5)
8月 2013
(8)
7月 2013
(7)
6月 2013
(6)
5月 2013
(5)
4月 2013
(3)
12月 2012
(1)
10月 2012
(2)
9月 2012
(6)
8月 2012
(7)
7月 2012
(7)
6月 2012
(9)
5月 2012
(10)
4月 2012
(9)
3月 2012
(11)
2月 2012
(12)
1月 2012
(17)
12月 2011
(13)
11月 2011
(11)
10月 2011
(11)
9月 2011
(12)
8月 2011
(9)
7月 2011
(7)
6月 2011
(9)
5月 2011
(11)
4月 2011
(5)
3月 2011
(9)
2月 2011
(10)
1月 2011
(9)
12月 2010
(10)
11月 2010
(8)
10月 2010
(8)
9月 2010
(7)
8月 2010
(6)
7月 2010
(5)
6月 2010
(9)
5月 2010
(6)
4月 2010
(4)
3月 2010
(4)
2月 2010
(2)
1月 2010
(6)
12月 2009
(4)
11月 2009
(5)
10月 2009
(6)
9月 2009
(8)
8月 2009
(13)
7月 2009
(12)
6月 2009
(11)
ラベル
あかまんま
(1)
あけびの花
(1)
うるめ鰯、いも餅
(1)
おきな草
(1)
お正月
(1)
かまくら
(1)
かみきり虫
(1)
きぶし
(1)
きんかん漬け
(1)
くさぎ
(1)
くさ餅
(1)
くぬぎ林の草花
(1)
ごぼう茶
(1)
さくらんぼ
(1)
しのぶ(羊歯)
(1)
すもも
(1)
つくしいばら
(2)
つくしいばら 2016
(1)
つくしいばら 2
(1)
どくだみ
(1)
どくだみを干す
(1)
なめこ
(1)
ひいらぎ南天の花
(1)
ひょんの実
(2)
ひよどりじょうごの実
(1)
ぶどう
(1)
ぶらんこ
(1)
まんさく
(1)
みかん
(1)
みつまた
(1)
みな
(1)
めじろ
(1)
らっきょう
(1)
アオツヅラフジ
(1)
アオリイカ
(1)
アスパラガス
(1)
アネモネ
(1)
アメリカ5号線
(1)
アンモナイト
(1)
イヌマキ、くちなしの実
(1)
イルミネーション
(1)
エノコログサ リース
(1)
オオジシバリ
(1)
カチューシャ
(1)
キイチゴ
(1)
キタキチョウ
(1)
キングサリ
(3)
キーウイ
(1)
クヌギ林の丸太
(1)
クヌギ林の四季
(1)
クヌギ林の四季 2
(1)
クリスマスリース 2
(1)
クリスマスローズ
(2)
クレソン
(1)
グラジオラス
(1)
シュトーレン
(2)
ジャカランタ
(1)
ジュズサンゴ
(1)
ジューンベリー
(3)
スイバとギシギシ
(1)
ストレッチ
(1)
スノーフレーク
(1)
セイタカアワダチソウ泡立草
(1)
セージ
(1)
ターサイ
(1)
チカラシバ
(1)
チャイナペイント 桜
(1)
チャイナペイント「十薬」
(1)
チョウトンボ、蓮華
(1)
ツルヨシ
(1)
トウダイグサ、
(1)
ナワシロイチゴ、へビイチゴ
(1)
ノシメトンボ
(1)
ノシメトンボ 2
(1)
ノルディック ポール
(1)
バナナのジャム
(1)
パッションフルーツ
(1)
ヒマラヤ杉
(1)
ヒメウズ 3
(1)
ヒメコバンソウ
(1)
ヒメコバンソウのリース
(1)
フーセンカヅラ
(1)
ブタクサ
(1)
ブナの森
(1)
ブルーベリー
(1)
ホタルブクロ
(1)
ホップ
(2)
ポルトガル
(1)
ポーセレン・レースドール(白磁人形)
(1)
ポーポー
(1)
マーマレード
(1)
ミゾソバ
(1)
ミニトマト2016
(1)
ルッコラ
(1)
ルバーブ
(1)
ルバーブその2
(1)
レモン
(1)
レースドール 1
(1)
レースドール 2
(1)
ローズマリーのリース
(1)
一本植えと不耕起栽培
(1)
一本道
(1)
万両
(1)
万両の花
(1)
万両2019
(1)
万愚節
(1)
万願寺唐辛子
(1)
三椏
(1)
串団子
(1)
今日の収穫
(1)
今朝の花木
(1)
仙人草
(1)
余り苗
(1)
俳句
(208)
俳句、 短歌
(1)
健康的食生活指向
(1)
元日
(1)
冬の季語
(11)
冬帽子
(1)
冬木の芽
(1)
冬瓜
(1)
冬紅葉
(1)
冷ゆ
(1)
初場所
(1)
初旅
(1)
初氷
(1)
初雪
(1)
剪定
(1)
十薬
(2)
午
(1)
南瓜
(1)
古茶新茶
(1)
台風の日
(1)
合歓の木
(1)
合歓の花
(1)
名草の芽
(1)
囀り
(2)
四角いトマト
(1)
土佐水木
(1)
土筆
(1)
墨田川、浜離宮
(1)
夏の果物
(1)
夏の華
(1)
夏の華3
(1)
夏椿
(1)
夏燕
(1)
夏蓬
(1)
外套
(1)
奇跡の一本松
(1)
女は変身
(1)
好きな小径 1
(1)
好きな畑の四季
(1)
姫いちご
(1)
姫檜扇水仙
(1)
子燕
(1)
宮脇昭先生の話
(1)
寒烏
(1)
寒鯉
(1)
小六月
(1)
小鮎川
(1)
少年の夏
(1)
山女、岩魚
(2)
山桃
(1)
山茱萸(さんしゅゆ)
(1)
岩岡中正先生
(1)
岩煙草
(1)
岩魚
(1)
巨船とタグボート
(1)
干し大根
(1)
干大根
(1)
庭の千草 3
(1)
庭の千草 4
(1)
庭の千草 6
(1)
庭の千草5
(1)
庭は楽園
(1)
悴む
(1)
手まり寿司
(1)
散歩コース
(1)
日向ぼこ
(1)
日記
(10)
春
(1)
春の食事会
(1)
春らんまん
(1)
春寒
(1)
春待つ
(1)
春惜しむ
(1)
春浅し
(1)
春祭り
(1)
春雷
(1)
春風邪
(1)
更衣、キキョウソウ
(1)
曼珠沙華
(2)
朝日のあたる家
(1)
朝日ビール本社
(1)
朝顔
(2)
朧月
(1)
木の芽和
(1)
木瓜の花
(1)
木苺
(1)
木香薔薇
(1)
朴の花
(1)
枝垂れ桜
(1)
枯木山
(1)
柚子湯
(1)
桑の実
(1)
桜とトウダイグサ
(1)
梅
(2)
梅林
(1)
梅雨冷え
(1)
梔子飯
(1)
梨泰院クラス
(1)
梶(かじ)の葉
(1)
梶(かじ)の葉 2
(1)
棗 秋の季語
(1)
棗(なつめ)
(1)
椎の実
(1)
椿
(1)
楓、ドクダミ、マメグンバイナズナ
(1)
楮(こうぞ)の実、キキョウソウ
(1)
檀の実
(1)
水掛け祭り
(1)
水木
(1)
水羊羹
(1)
氷
(1)
沢瀉(オモダカ)
(1)
洋梨
(1)
湯たんぽ
(1)
炎天
(1)
烏瓜
(1)
烏瓜の種
(1)
無患子
(1)
無花果
(2)
熊蜂の庭
(1)
熱燗
(1)
爽やか
(1)
片陰
(1)
牡蠣
(1)
物種蒔く
(1)
猪肉
(1)
猫柳
(1)
玉ねぎの茶碗蒸し
(1)
玉虫
(1)
珊瑚樹
(1)
甕棺墓列
(1)
生け花で遊ぶ
(1)
男は愛嬌女は化粧
(1)
畦塗り
(1)
痰切り豆
(1)
白南風(しろはえ)
(1)
白木蓮
(1)
白洲次郎邸
(1)
白紫陽花
(1)
白菜
(1)
白躑躅
(1)
白鷺
(1)
皇居の紅葉
(1)
睡蓮
(1)
短歌
(2)
短歌 アメリカ
(1)
短歌 梛木
(1)
祝藤井八段
(1)
祝藤井聡太棋聖
(1)
秋のリース
(1)
秋の季語
(1)
秋の薔薇
(1)
秋初
(1)
秋晴
(1)
秋海棠
(3)
秋蒔き
(1)
秋風
(1)
稲の葉
(1)
稲穂
(1)
空師
(1)
空蝉
(2)
立冬
(1)
立浪草
(1)
立葵
(1)
竹の皮脱ぐ
(1)
筍
(2)
筍 玉葱
(1)
箱庭
(1)
糸とんぼ
(1)
糸とんぼ 2016
(1)
紫式部
(1)
紫蘇の実
(1)
紫蘇ジュース
(1)
紫陽花の生け花
(1)
経口補水液
(1)
絵皿(チャイナペイント)
(5)
綿虫
(1)
緑
(1)
繭
(1)
羅(うすもの)
(1)
美男蔓、さねかずら
(1)
翡翠
(1)
臭木の実
(1)
臭木の花
(1)
芋の露
(1)
芍薬
(1)
花
(1)
花楓
(1)
花筏
(1)
花菖蒲
(1)
花魁草
(1)
芽吹き
(1)
若布
(1)
若楓
(1)
苦瓜
(2)
苦瓜、蝉生まれ
(1)
草刈
(1)
草苺
(1)
草餅
(1)
菩提子、秋の風
(1)
落椿
(1)
落穂
(1)
落葉
(1)
葉牡丹
(1)
葛の花
(1)
蓑虫
(1)
蓮の実
(2)
蓮の実飛ぶ
(1)
蓮池
(1)
蕗
(1)
薄氷
(1)
虎落笛
(1)
蛍
(1)
蛍袋
(1)
蝋梅
(1)
袋掛け
(1)
褪せた紫陽花
(1)
西瓜とまと
(1)
西都原古墳群
(1)
誕生日
(1)
諸葛菜
(1)
豆ごはん
(1)
赤とんぼ
(1)
赤花夕化粧
(1)
赤蕪
(1)
赤鶏
(1)
路面電車
(1)
踊り子草
(1)
辛夷
(1)
辣韮(らっきょう)
(1)
連句
(1)
道祖神
(1)
遠藤関
(1)
那賀川
(1)
酢橘
(1)
鉄線花
(1)
銀杏
(1)
銀杏飯
(1)
銀梅花
(1)
鎌倉長谷寺
(1)
雛飾る
(1)
雪うさぎ
(1)
雪だるま
(2)
雪の下
(1)
雲南カラマツ
(1)
霜
(1)
霜の花
(1)
露
(1)
青い花ばかり
(1)
青ぶどう
(1)
青嵐
(1)
青毬
(1)
韮の花
(1)
食は彩り
(1)
香りのリース
(1)
馬酔木
(1)
鬼灯
(1)
鳥の嘴
(1)
鴨
(1)
鵙のにえ
(1)
鶏頭、ミソハギ
(1)
鶴帰る
(1)
麦の秋
(2)
麹
(1)
黄色い西瓜
(1)
(いちじく)
(1)
1
(1)